favorite place vol4. 淀川河川敷
皆様、お久しぶりです!
つい先日までメチャメチャ忙しかったので、ブログの更新が滞っておりました。
やっと一息つけるようになりましたので、また再開していきます。 😀
少し余裕ができたのもあって、仕事先からの帰社途中、淀川河川敷へちょっくら寄り道…。
この河川敷は、僕にとって思い出深い場所…。
現在は中央区に移転しましたが、相方と現事務所を始めたのは、
この河川敷から徒歩10分ほどのところにある建物。また、この河川敷の隣、
木川町に住んでいたこともあって、通勤にもよく利用していました。
大阪って、何かとゴチャゴチャしてるイメージがありますが、ここだけは別。
開放感がありながら、梅田という都市を外から眺めることができる特別な場所だと思います。 😀
堤防道を歩いていると、ジョギングやサイクリング、
散歩している人と何度もすれ違います。
ポカポカ陽気で、皆さんとても気持ち良さそう。

ちなみに、一年で最もこの場に人が集う時、
毎年8月に開催される平成淀川花火大会の際には、

この河川敷が屋台と人で埋め尽くされます。

観光名所ではないので、特別何かあるわけではありませんが、
すごく清々しい気分になれる場所!
僕にとっては無くてはならないパワースポット??です。
さぁ、たくさんの淀川パワーを貰ったので、次も頑張りまっせ~! 😀
フンデルトヴァッサー
ひさしぶりに、大阪市の舞島に行ってきました!
舞島を象徴する建造物といえば、
ウィーンの芸術家、故フリーデンスライヒ・フンデルトヴァッサー氏が
デザインした舞島工場(ゴミ処理施設)
一時期、税金の無駄使いとメディアで騒がれた公共施設なので、
ご存じの方もいらっしゃるかも…?
でもこうやって、改めて眺めてみると、
デザインの好みの問題こそあれ、ゴミ処理施設のイメージを明るくすることには
貢献しているなーと感じました。
まさに、デザインの力ですねっ! 😀

「下町ロケット」なるモノ…。
ロケットストーブのブログの次に、下町ロケットって、、、ってロケット感出し過ぎな感じもしますが。
最近、この本を読了したので、感じたところなど綴ってみようと思います。





















